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大神神社の携帯サイトが出来ました
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山の辺の道を歩いて檜原神社にお参りを!
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月次祭・講社崇敬会月次祭・卯の日祭へ参列しませんか?
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「豊年講ついたち朝市」のご案内
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お茶席のご案内
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2月1日(水) |
2月5日(日) |
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3月1日(木) |
3月4日(日) |
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4月1日(日) |
4月8日(日) |
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5月1日(火) |
5月3日(祝・木) |
5月4日(祝・金) |
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6月1日(金) |
6月3日(日) |
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7月1日(日) |
7月8日(日) |
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8月1日(水) |
8月5日(日) |
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9月1日(土) |
9月2日(日) |
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10月1日(月) |
10月7日(日) |
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11月1日(木) |
11月4日(日) |
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12月1日(土) |
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公式ガイドブック『全国一の宮めぐり』
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水琴窟"清浄の音"で心の癒しを
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◎平成24年 宝物収蔵庫新春企画展「親子で学ぼう!『古事記』の世界」 開催大神神社では、重要文化財を始め数々の文化財指定品や祭祀遺物等を保存し、また一般の展覧に供するための施設として、「宝物収蔵庫」があります。 その宝物収蔵庫では新年より『古事記』撰進1300年にちなみ、「親子で学ぼう!『古事記』の世界」と題して、新春企画展を開催します。(平成24年1月1〜5日と3月までの1日、土・日、祝日) 『古事記』についての説明はもちろん、『古事記』の中に出てくる大神神社と縁のあるお話や昔話で聞いたことのある神話の紹介などを親子で学べるようかわいいキャラクター入りで解説をしています。 また大神神社収蔵の古代祭祀遺物などの宝物も併せて展示されております。 2月は1日、4日、5日、11日、12日、18日、19日、25日、26日が開館日となっています。 この機会に是非お子さん・お孫さんとごいっしょに足をお運び下さい。 開館時間 午前9時30分より午後3時30分まで 拝観料;大人 200円 高校生以下 100円 |
お朔日参りと「三輪の神杉」のご案内![]() ![]() ![]() ![]() 新しい月の朔日(ついたち)を迎えたら、まず三輪の大神様に、今までの無事を感謝し、今月の安全をお願いされる「お朔日参り」の人々で賑わいます。日付の変わる午前零時頃から続々とお参りの方が増えて、月初めのご祈願を申し込む方、授与品を受ける方などで社頭は賑やかになります。 特に、「三輪の神杉」(通称:お杉)は人気があり、これを求める人の列は絶えることがありません。「三輪の神杉」は、三輪のご神木である杉に紙垂(しで)をつけたもので、神棚の榊の代わりにお供えするものです。毎月朔日にだけ、数量を限って授与しますので、早ければ午前中には無くなってしまうほどの人気があります。お早めにお受け下さい。 午前10時からは「月次祭」が拝殿にて斎行されますので、是非ともご参列下さい。 お朔日参りの人の流れは夜まで続きます。 当社ではお朔日参りの皆様のため、深夜午前零時前から夜は午後9時頃まで、社殿や参集殿を開けてすべての受付をしており、皆様をお迎えしています。 参道には様々な屋台が建ち並び、「三輪さんの縁日」といったお祭りの賑わいが感じられます。 皆様どうぞお誘い合わせご参拝下さい。なお、交通規制が行われますので、電車やバスをご利用下さい。お車でお越しの方は大鳥居駐車場などをご利用下さい。 |
三輪の大神様とご神縁を結びませんか!大神神社は、古来より本殿を設けず、拝殿奥の三ツ鳥居を通して背後の三輪山を拝する、我が国最古の神社です。ご祭神である大物主大神は、家内安全・商売繁盛など、あらゆる人間生活の守護神として全国各地から広く尊崇を集めています。 皆様方には、三輪大神の広大無辺なるご加護をより強く受けられるように、「大神神社崇敬会」への入会をお勧めしています。「詳しくはこちら(崇敬会ページへ)」 ご来社での受付は、「参集殿」及び「清明殿」にて承ります。なお、毎月朔日と第一日曜日には、拝殿南側に「崇敬会入会受付」が設置されます。ご入会希望の方、またご不明な点やご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。 0744-42-6633 FAX0744-42-0381 大神神社崇敬会事務局まで |
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| 運行期間 | 毎月 土曜・日曜・祝日のみ運行 (但し、毎月1日と12月31日、1月7・8・9・14・15日を除きます)
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| 運 賃 | 大人170円 小人90円 |
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運行時刻表(道路事情により止むを得ず遅延する場合があります)
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| 桜井駅発(北口2番のりば) | 神社発(三輪明神 大神神社 二の鳥居前 |
| 9:40 | 10:00 |
| 10:25 | 10:40 |
| 11:00 | 11:15 |
| 11:40 | 11:55 |
| 12:25 | 12:40 |
| 13:40 | 13:55 |
| 14:25 | 14:40 |
| 15:00 | 15:15 |
| 15:40 | 15:55 |
| 16:25 | 16:40 |
2月の豆知識 |
−月刊広報紙「かぎろい2月号」(通巻170号)より−
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深い木々に包まれた「勅使殿」で心静かに「写典」をしてみませんか![]() ![]() 大神神社では、清らかな心に立ち返る方法として、神さまのことを記した「祓の詞」を、心をこめて精読し浄書する「写典」をお勧めしています。 真剣に写典に取り組むと、自ずから心は整い心身が浄化していくことを実感できることでしょう。 写典には、次の三種がございます。 ◎小 祓 祓詞・鎮魂詞(字数 約120字) ◎大 祓 大祓詞 (字数 約800字) ◎中 祓 常申中祓詞 (字数 約350字) 「祓詞」は、今から約600年前にその原型となるものができました。「大祓詞」は、奈良時代以前から既に存在していることが知られ、いずれも神社神道の唱え詞として長い生命をもっています。ご希望の文言をお選びになり、書写して下さい。 写典を行って頂く場所は、去る平成16年5月に保存修理が竣功した奈良県指定文化財「勅使殿」となります。拝殿の南側で三輪山のすぐ近く、まさに三輪大神の懐に抱かれているような落ち着いた環境です。 時間の無い方は写典の一式をお持ち帰り頂いて、ご自宅などで写典を行い、用紙をお持ち頂くか専用の封筒にてお送り下さい。拝殿御棚へ奉奠致します。 お問い合わせは、大神神社「写典係」までお願いします。 ●初穂料 1回につき2000円(硬筆・毛筆ともに) 説明書・手本・用紙・(返信封筒)をお渡しします ●年末年始や神社諸行事により場所等変更になる場合がございます 〈12/16〜2/6まで写典は中止させていただきます。〉 |
身体健康・病気平癒の神様 狭井神社のご紹介![]() ![]() ![]() ![]() ご本社へ参拝の後、祈祷殿の左側を通る「くすり道」を進み、少し行けば、「薬の神様」「病気平癒・身体健康の神様」をお祀りする、「狭井神社(さいじんじゃ)」があります。 このお社は、ご本社の荒魂(あらみたま)をお祀りし、古くより病気を鎮めて下さる神様 としての信仰がとても篤い神社です。 拝殿の左手には、神山三輪山から湧き出る「ご神水」があり、人気を集めています。この「ご神水」は、万病に効くと言われ、参拝の方々は容器持参でお参りされ、いつも人の絶えることはありません。なお神社でも容器を準備しています。 この狭井神社で、病気平癒、身体健康などのご祈願を申し込まれる方もたくさんあり、その受付を行なっています。 また、この狭井神社で受付をすると、三輪山へ入山登拝することができます。登拝時間は午前9時より、午後4時(下山)までです。入山禁止日や、入山するための規則がありますので御注意下さい。 |
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| 山桜桃(ゆすらうめ) | 枸杞(くこ) |
| 木賊(とくさ) | 桑(くわ) |
| 目木(めぎ) | 眼薬の木(めぐすりのき) |
| 樟(くす) | 連翹(れんぎょう) |
| 木瓜(ぼけ) | 山吹(やまぶき) |
| 梔子(くちなし) | 黒文字(くろもじ) |
| 木天蓼(またたび) | 熊柳(くまやなぎ) |
| 錦木(にしきぎ) | 五加(うこぎ) |
| 接骨木(にわとこ) | 枳殻(からたち) |
| 甘茶(あまちゃ) | 熊笹(くまざさ) |
| 秋胡頽子(あきぐみ) | 博打の木(ばくちのき) |
| オカ虎の尾(おかとらのお) | 赤芽柏(あかめがしわ) |
| 青木(あおき) | 槐(えんじゅ) |
| 花梨(かりん) | 鉤葛(かぎかずら) |
| 木 |
黄蘗(きはだ) |
| 草木瓜(くさぼけ) | 月桂樹(げっけいじゅ) |
| 辛夷(こぶし) | 皀莢(さいかち) |
| 石榴(ざくろ) | 山茱萸(さんしゅゆ) |
| 胡蝶花(しゃが) | 天台烏薬(てんだいうやく) |
| 唐鼠黐(とうねずみもち) | 杜仲(とちゅう) |
| 棗(なつめ) | 南天(なんてん) |
| 肉桂(にっけい) | 朴の木(ほおのき) |
| 木槿(むくげ) | ライラック |
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